検査結果報告書
(結果レポート)
無痛MRI乳がん検診の検査結果報告書では
・総合判定 ・総合判定の考察
・MRI検査所見 ・MRI検査判定
・MRI検査診断 ・MRI検査画像
の情報が記載されています。
無痛MRI乳がん検診では、利用者様の不安を払拭するためには詳細な検査結果報告書が重要と考えています。
一般的な健康診断の報告書では、B判定(軽度の異常所見を認めました。)とだけ記載があることもあり、利用者様の『このしこりは大丈夫なのかしら。。』という不安を解消することが難しい場合が多くあります。
無痛MRI乳がん検診では利用者様の不安に寄り添い、利用者様が特に気にされている部分(しこりや違和感など)の診断を丁寧に行い、レポートを作成しています。
下記に報告書の一部を掲載しています。是非ご確認ください。
報告書の一部
日ごろから痛みを感じるAさんの場合
上記は見本です。実際には受診医療機関の名称が入ったレポートがお手元に届きます。
しこりを感じ、嚢胞が発見されたBさんの場合
上記は見本です。実際には受診医療機関の名称が入ったレポートがお手元に届きます。
上記は見本です。実際には受診医療機関の名称が入ったレポートがお手元に届きます。
高原 太郎 医師
無痛MRI乳がん検診(ドゥイブス・サーチ)代表医師、放射線科専門医・医学博士、国立大学法人 秋田大学 客員教授、東京科学大学 臨床教授、The Prevention Clinic Tokyo 顧問医師
1995年に経口造影剤フェリセルツのMRCPへの臨床応用を考案、ボースデル治験総括医師。2004年に、MRIを用いたがんスクリーニング法(DWIBS法)を考案。
